2020年12月23日

テニスダブルスの試合で、5年間勝ち続けているその秘訣とは?


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軽井沢国際テニストーナメント男子ダブルス5連覇中!

テニス草トーナメントダブルスの試合で圧倒的な強さを誇る、

「草トーキング」こと石田洋平さんが、

ダブルスの試合でなぜ5年間も勝ち続けることができたのか?

その秘訣が初めて公開されました。


数多くあるテニスの教材の中でも珍しく

「ダブルスの戦術」にフォーカスしており、

ダブルスの試合に勝つためのノウハウが満載のようです。


もし、

○ダブルスの試合でもっと勝てるようになりたい

○パートナーに迷惑をかけてばかりいる

○テニススクールに何年も通っているが、上達を実感できない

というかたは、ぜひチェックしてみてください。


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<関連サイト>

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2014年06月22日

「もっと早く出会っていれば…と思いました。」


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実践者の声


「もっと早く出会っていれば…と思いました。」


私は20代からテニスを始めましたが、

飲み込みが遅い自分に悩んでいました。



フォアハンドが安定感がなく、バラつきがある。

練習で入っているショットが試合では入らない。

接戦で勝つことができない。



など、たくさんの悩みがありました。



2011年の夏頃に石田コーチと出会い、月一回ですがレッスンをしていただくことになりました。



しっかりと向き合ってくれて、一から直すべきところを丁寧に教えていただき、

ポイントをおさえてレッスンしていただい たおかげで試合で一番多かったチャンスボールのミスが減り、

メンタル的な部分も強くなりました。



何年も悩んでいたことが解消されました。



30代になって石田さんと出会い、レッスンを受けている今が一番成長していると実感できます。



もっと早く出会っていれば…と思いました。



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大きな大会でも戦績を残せるようになってきました。


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実践者の声


大きな大会でも戦績を残せるようになってきました。


学生時代は真面目に練習に取り組んではいたものの、

戦術を学ぶ機会があまり無かったため、

ただ自己満足の良いボールをひたすら相手に打ち続けようとする、

単細胞プレイヤーでした。



要するに、相手側から見ると、ペースが掴み易く掌で転がし易い相手でした。



社会人になり外部の試合に出始めた頃は、

シングルスは比較的勝てるのにダブルスは…という状況でした。



そこでようやくシングルスとダブルスが違うスポーツなんだ、

という事に気が付き始めました。



ダブルスのゲーム性を追い求める旅に出ようとした時、

出会ったのが石田コーチでした。



石田コーチは、ショット自体のクオリティもさることながら、

駆け引きが上手く、ポイントパターンの引き出しも驚くほど多く、

そして何よりもトークが上手い(笑)

私はすぐにその虜になりました。



レッスンを受けて当然テクニックも上がりましたが、

振り返って見ると、私の中で大きく考えが変わった点が2つあります。



1つ目は、プレー中に場当たり的にショットを選択するのでは無く、

ポイントに入る前に予め決まり事を作っておくということです。



これによって判断がコンマ1秒早くなり、

アベレージと精度が飛躍的に向上しました。



2つ目は、深くて良いボレーはほとんど必要ないということ。

誰もが経験していると思いますが、

相手にドロップショットではなく中途半端に短いボレーを打たれた時が

1番態勢が崩れると思います。



他にも、感銘を受けたキラーアドバイスは数えきれないほどありますが、

レッスン外秘ということで(笑)

弟子入りして既に7年ほどご指導いただいていますが、気が付くと、

昔の自分のように良い球をバシバシ打ち込んで来る若者も掌で転がせる試合が増え、

大きな大会でも戦績を残せるようになってきました。



コーチの真似をしつつ、自分に合った進化を遂げたいと思います。


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